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2011年12月9日
Filed under: SEO — 長命 洋史 @ 2:35 PM
長命です。
弊社の年末年始休暇についてご案内いたします。
■年末年始休暇期間
2011年12月29日~2012年1月3日
なお、緊急対応の場合にはメールなどをお送り頂ければ休暇期間も見ておりますので
ご返信させていただくことも可能です。
今年も残り少なくなってまいりました。
来年も皆様にとって良い年でありますよう。
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2011年9月17日
Filed under: 日記 — 長命 洋史 @ 12:01 AM
みなさんこんにちは。
もうすぐ34歳の長命です。
30になった時は「うっ・・・」って思いましたが、
それ以後は、誕生日来てもあんまり何も思わなくなりましたね。
馴れって怖いです・・・。
さて、34の誕生日に社員の上田君からプレゼントをもらいましたよ。
それがこれ!
うまそう!
ピザです。冷凍の。
これはカーサ・カキヤさんという楽天市場で有名なお店だそうです。
彼は最近とあるお客様にてネット通販を担当しています。
研究の成果かなぁ・・・なかなか良いアイテム知っとるやんか。
そしてもう一つプレゼントがありました。
それがこれ。
キタ━━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━ !!!!!
萌え梅酒の「うめ物語」です。私が萌えブームが来る、萌えブームが来るって
しつこいように言ってたのを覚えていてくれたんでしょうか。
(あ、この商品は梅酒に漫画家の蒼樹うめさんが描いた萌えキャラをパッケージにして売ったら大ヒットしたというヤツです。)
いやー高まるわー。
うめてんてー・・・ハアハア・・・・・・
・・・って、スンマセン嘘です。
私はそこまでヲタではありません。
でも、これは嬉しいプレゼントでした。
プレゼントはやっぱりサプライズ性が大切ですね。
再認識させられました。
あっ、そういう間に34歳になってしまいました。
34歳は良い年になるかなぁ・・・。
では。
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2011年9月3日
Filed under: 日記 — 長命 洋史 @ 11:46 PM
長命です。
最近ミョーに奥歯にものが詰まるようになり、
なんかおかしいなと思って歯医者に行ったらやはり虫歯になっていました。
しかも結構大きな虫歯で・・・神経も少しとられてしまいました。
どんな虫歯だったかというと、歯と歯の間から進行していくタチの悪いやつで、
表面から患部が見えないからなかなか気付かないのだそうです。
レントゲンなどは載せられないので、図にするとこんな感じ。
相当進行していて、写真を見せられて初めてビビりました。
こんなになるまで放置して痛くなかったのかと聞かれましたが、
あんまり痛くありませんでした。私は鈍感なんですかね?
後でヨメに「俺って鈍感なのかな?」と聞いたら「何をいまさら」と言われました。
くっそ(笑)
横から進行する虫歯って気付きづらいそうです。
防ぐには半年に一回くらいは定期健診に来いと言われました。
忙しさにかまけて2年近く行ってなかったからその報いですね。
組織というものも一見外から見れば健常のようでも、内部から崩壊が始まっ・・・
とかそういうムズかしいことは書きませんよ。というか書けません。
そうではなく、
皆さんも日ごろお仕事でお忙しいでしょうが、歯医者行かれた方が良いですよ。
歯はホント大事です。歯も体も健康第一です。
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2011年8月29日
Filed under: その他 — 長命 洋史 @ 7:57 PM
長命です。久しぶりのブログ更新です。
朝日新聞社に以下のようなニュースがありました。
昨年の新司法試験に合格した司法修習生に対するアンケートで、弁護士を志望しながら就職先が決まらないと答えた人が、7月時点で4割を超えた。日本弁護士連合会が2007年から調べており、同時期としては過去最悪。司法改革で弁護士が急増し、「就職難」は年々深刻化している。
調査はメールなどを送る方法で実施。今年7月は、全2022人の約45%にあたる913人が回答した。
新試験合格者の司法修習は11月からの1年間。弁護士志望の修習生は2月ごろから就職活動を本格化させ、面接などを経て修習中に弁護士事務所や企業への就職を決める。
毎年7月の調査で、「弁護士志望だが就職先が未定」と答えた修習生は、07年には回答者の8%しかいなかった。だが年ごとに17%、24%、35%と増加。今年は43%に達した。
司法改革で司法試験合格者が年々増えた結果、01年に全国で約1万9千人だった弁護士は3万人を超えた。日弁連は全国の弁護士会と連携して求人の掘り起こしに躍起だが、事務次長の岡田理樹弁護士は「需要が飽和状態にある。経済状況の悪化がさらに拍車をかけている」と語る。
事務所の机だけ借り、固定給はない「ノキ弁」(軒先弁護士)でも就職は難しく、いきなり独立開業する「即独」と呼ばれる弁護士も増えている。岡田次長は「実務を学ぶには、事務所の先輩から指導を受けるのが最適。いきなり独り立ちでは弁護士としての力が身につかない」と話す。
就職できず安定収入が見込めないことから、弁護士の登録をしない人も増えている。弁護士会の入会金や月会費が払えそうにないからだ。弁護士活動をするには日弁連と全国に52ある弁護士会のどこかに登録が必要で、通常は修習終了直後に一括して登録する。
日弁連の調査では、修習終了者のうち、裁判官と検察官になった人を除き、一括登録しなかった人は07年の3.3%から、昨年は11%に増加。1949人中214人が未登録だった。
引用:asahi.com http://www.asahi.com/job/news/TKY201108250178.html
資格の代表格である弁護士ですが、その就職状況は極めて厳しいもののようです。
即独立が荊の道であるとはいえ、就職先が無くては致し方ない選択なのかもしれません。
弊社では、独立をされる弁護士の方を応援しています。
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2011年5月2日
Filed under: その他 — admin @ 11:07 AM
東日本大震災により被災された皆様には心よりお見舞いを申し上げます。
皆様の安全と一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。
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